記事一覧

足の続き

ファイル 179-1.jpgファイル 179-2.jpgファイル 179-3.jpg

この方法が正解なのかよくわかりませんがチャレンジ中です。

今までの方法では、最初は形になるものの位置を変えたりするとハンダの熱で一瞬に変形します。
また左右対称がなかなか出来ません。

特にシャフトの向き(角度)も決まりません。
また、今後考えられる事として、車高あわせがあります。

そんな事から全て現物合わせで作れば出来た時点で完成となる訳で楽かなと思い、今までの方法にアレンジを加えてみました。

画像1枚目 仮のベースに固定
 車高の高さは一応出してあります。(完成するまで正しいかわかりませんが)
 5mm厚でスペーサを作り固定

画像2枚目・3枚目
 銅管1.4mmに1mmの穴を開け差込、管を切らずにする事で向き、角度が見やすくなります。
 またホイルも旋盤でホイル直径の大きさの物を作成する事で、ハンダで固定しても位置は変らないのではと思い作成中です。

画像の左側は、後シャフトを1つ固定すれば、基本は出来ますが時間切れです。(この続きは夜ですね。)

何とかこれで決まって欲しいですが、すればするほど壺にはまります。