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老眼にはデジカメ画像が一番

ファイル 190-1.jpgファイル 190-2.jpg

あまり進んでいませんが、パテを盛ってみました。

タイトルに書いた意味は、幌を留めるリベットの穴周りが綺麗ではありません。
肉眼ではここまでわかりません。

画像を見てパテの色がいろいろな事にお気づきでしょうか
これは、パテの違い=使い勝手、硬化速度などを見極める為にいろいろなバリエーションを試しているからです。

結論は出ておりませんが、1つ言える事は、もりもりならもりもりに同封の硬化剤を使ったほうがいい。専用硬化剤という意味です。

試しに違う硬化剤を使ってみましたが、硬化速度が遅かったりしました。
(モリモリにタミヤ、モリモリにフィニッシャーズ等)
何が違うのかわかりません。硬化剤の量に問題があったのかもわかりません。
以前プロの方に聞いた手法として、自分で使っているパテの見本を作るといいよとアドバイスを受けました。
1本帯状にパテを置き、均等に分割、そして硬化剤の量を少しずつ変えて混ぜる。
そうするとパテの色が違います。
それを乾燥機に入れ、硬化速度や塊具合を見るという事です。
乾燥機の種類にもよりますが、1時間から2時間で研磨可能まで硬化するそうです。

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